■白内障の手術で新しい装置を導入
白内障の手術で新しい装置を導入しましたので切開創が2.6ミリから2.2ミリで行うことができるようになりました。
■白内障手術に朗報(新しい眼内レンズ情報)
簡便なセッティングと、より清潔な挿入が可能になりました。詳しくはこちらをご覧ください。
■ジョンソン・エンド・ジョンソン商品について
ジョンソン・エンド・ジョンソンの商品がインターネットより購入可能となりました。詳しくは明治コンタクトのホームページをご覧ください。
■100周年を迎えることになりました
明治眼科は明治37年に開院しましたので今年で100周年を迎えることになりました。
今後とも一層の研鑽に努め、いささかでも地域医療のお役に立ちたいと念願いたしております。
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初代創設者 |
溝淵 重氏 |
(1904〜1916年) |
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第二代 |
大口 道忠 |
(1911〜1947年) |
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第三代 |
大口 正道 |
(1947年〜) |
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第四代 |
大口 正樹 |
(1982年〜) |
■VDT作業従事者の3人に1人がドライアイ
日本眼科医会は日本初のドライアイに関する疫学的調査の結果を発表。オフィスワーカーの約3人に1人がドライアイで、
中でも中高年の女性に多いことを明らかにした。
VDT作業従事者を対象にした調査の結果、31.2%がドライアイに 確定された。ドライアイの疑いがある人を含めると、
全体の75%にドライアイの可能性があることになった。
対策について、1時間のVDT作業に対して15分の休憩を挟むなど、目を休めることがなにより重要であると思われる。
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